2017年06月12日

鶏煮干らぁ麺 くろき at  滋賀県大津市一里山2-18-13

2017の新店。すっかりアゲた気でいたけどまだだったすまん。
まぁ無理やり語れんコトはないけど、そこまで言う必要もないかな。ほら、矢沢の豚骨とかミナクサの女店長のお店とか職人が作る鶏白湯がウリのお店で、職人がテボの持ち手にタオル巻いてる店とか、そりゃ通用せんだろと、声を上げのもひとつ。アホらしいからスルーするのもひとつ。


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鶏煮干つけそば
初訪は当然つけそば。お漬物もつけといた。飲食をやってたっぽいご主人と、飲食初舞台っぽい奥さんのオペ。オープン当時はそりゃあカオスな状況だった。まあそれほありよね、結構良くなったっぽいし。

新しい店の店員の所作を、その場で言うならまだしもネットでゴニョゴニョ言うのって、度を過ぎるとカッコ悪いを越えてダサイ大人にはなりたくないぜっつーか、あんたの本業はどないやねんとツッコんどく。

ま、適度な煮干しでワザワザ行かんでいいけど、結構好き。
惹きはないけど、そこはそれ。


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ちなみに初期はワサビや塩はこんな風に別皿だった。




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和だしかけそば
かけそばて言うから頼んだらまさかの、冷やしぶっかけ。

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ほら、僕ってうどんもぶっかけはざるより落ちる人じゃないですか?
だから然程、必然性は感じない。










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鶏煮干つけそば
再訪して、つけそば。印象は特に変わらない。
オペは"拙いレベル"まで改善していた。

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唐揚げ
3個設定は嬉しい。5個とかひとりで食えんわっつーね。
味はかーちゃんが作ったのに似てる。



ま、息長くまったりと頑張って欲しいかな。









posted by a certain Cue at 21:00| Comment(0) | 滋賀ラーメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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